3年前親の遺産で築40年の木造モルタル建築の借家があり、昨年大がかりなリフォームをして数百万円程、リフォーム代がかかり友人に確定申告の方法を聞くと、2通り方法があるとか、残存年数とか、耐用年数とか、7割、3割で落とすとか教えてくれたのですが、親が急死したため、耐用年数の残存年数とか、5パーセント残っているとか言われても全く分りません。今までは単に家賃収入から小さい金額ではありますが、修理費、火災保険、固定資産税を単純に引いて申告していましたが、これと言って税務署から問い合わせ、査察も入りませんでしたので、それでよいと思っていました。分からないまでも3割、7割のほうを選ぼうとは思うのですが、いったい何のことか知りたいのですが…?2通りというのは、どのような方法があるのでしょうか?今まで税務署に申告していたのは間違ったやり方だったのか知れませんがe−TAXで申告していたので、間違いがわからなかったのか?ちょっと税務署には聞きづらいのですが…!どなたか教えて頂けないでしょうか?
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