NHKやらせ報道的警察小不祥事報道・大不祥事未報道


 公共放送NHKニュースは、
警察は、警官の些細な不祥事でも厳しく処分する
という警察虚像・偽りのイメージ創りのニュースであふれている事を、国民の皆さんはご存知だろうか。
 虚像創りどころか、NHK山口の様に「毎日一日中犯罪を企て実行している山口県警の実態」を知っていても国民に報道せず、事実上警官犯罪に協力している放送局もある。

 私は、15年程前から、警察の犯罪行為を本格的に追及し、警官5名を山口地検で被疑者としたが、警察警官に逆恨みされ、毎日一日中あの手この手の交通犯罪や嫌がらせ・脅し等犯罪被害を受けている者で、「それらの犯罪事実や、事件ごまかし」等について、幾つものホームページで公開している。(但し、検索結果には載っていても国民からアクセス出来なくなっているホームページばかり。


 例えば、2006年から私が公開していて
「検索結果上位には出ていたが、市民からアクセス出来なくなっていた『NHK不祥事・警察と癒着』というホームページ」
に、次のような指摘がある

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警察は暴力で車損壊事件等現行犯人も毎回すぐ逃がす
というパタ−ンについて、説明してみたい。


 パトカ−を使って交通妨害犯罪を実行するのは、山口県警各警察署(長門署、小串署、下関署、萩署など度々)で毎度のことだが、前述の如く、2004年から2006年にかけて、私は約15回110番をしている。
 その内の3回は、車を力任せに叩かれたり蹴られたりして車体が大きくへこんだが、これらの現行犯人を警察はそのまま逃がしている尚、今日まで、言いがかりをつけられて車を叩かれたり蹴られたり、首を絞められたりした事件自体も10回以上あり、叩かれた回数は、トータルで50回以上。いつもながら、警察の犯罪体質・暴力体質にはあきれる。暴力事件を度々起こし、私の首を絞めてきた事件だけでも3回ある。日常的に、「言いがかりをつけたり、暴力事件を起こそう」と企んでいるようだ。


 なかでも、小串警察署管内の事件では、僅か10秒で犯人を逃がした
 この事件は2005年6月14日18時47分、下関市川棚サンパル駐車場内通路で起きた。私が車で国道をJR川棚温泉駅前からサンパル駐車場へ入ると、国道から1台だけついてきた「山口50を8271」が、突然後ろから前に出て当りそうに進路をふさぎ、サングラスをかけた男が車から降りるなり、力任せに私の車を叩いて、車をひつえさせた。
 「例によって、共犯者の脅しや暴力行為(ーーー毎日、ガラの悪い人間を集めては、暴力団・暴走族に罪をなすりつけ脅そうとするのが、共犯警官のお得意パターンのひとつ。特に、宇部署管内と小野田署管内、そして萩署管内で多いが、県内全域で実行してくるーーー)」
であるのは明白だし、犯罪成立も明らかなので、私が携帯電話を出して110番すると、男も「犯罪をその男に頼んだ警官らしい相手」に電話を始めた。


  パトカ−が到着する間も、この男は私の車に来て言いがかりを言い続けていたが、10分以上経った19時2分頃来たパトカー「山口800さ2744」の乗員警官二名は、誰が考えても「現行犯人」であるこの男を、僅か10秒でそのまま逃がしたのである。

 日本の法律では、「現行犯人」は逮捕状がなくても逮捕出来る上に、
「車の進路を塞いで通れなくして、車を力任せに叩いてひつえさせる行為」
は、刑法で規定している懲役刑であって、簡単に見逃して済む事件ではない。この二人の警官は、上司の命令で警察の一連の犯罪がばれない様に、「犯人を逃がせ」という指示を受けてきたと考えられるので、私は次の様に警官に言った。
 なぜ、明らかな現行犯人をすぐ逃がすんだ。さっさと逮捕しろ。このままでは、あなた達犯人隠避罪』になりますよ

 しかし、この二人の警官は、パトカ−で、逃げるように去って行ったので、この後再び110番して、「現行犯人を逃がすな。さっさと逮捕しろ」と主張したが、結局、山口県警は犯人を故意に逃がしたままなので、「2005年6月22日付」で山口地検下関支部へ数々の罪名を記し、「車を叩いてひつえさせた男。それを故意に逃がした警官二人と、指示したはずの上司」を被告として告訴状を提出した。
(但し、山口地検も犯罪ごまかしを実行。「犯人逮捕」などせず、何もしていない。


 この類の事件は、この一年間だけで3回あり、犯人もハッキリ判っているーーーー例えば、今記述した車ナンバーの男は、「豊浦交通という文字入りジャンパーか何か」を着ていて、車ナンバー共々、確実にどこの誰かすぐ判るーーーーーが、逮捕もなければニュ−ス報道もなく、犯人を逃がしている警官の処分も勿論全くない。


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 今説明した様な事件、NHKは全く報道していないが、下に記した様な
どうでもいいような些細な事件」
は、大々的に報道している。



 ここも、私の他のホームページで指摘している事実を例にとって、紹介してみたい。


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 しかし、ほかの告訴事件同様に、「上述の小串署警官による事件(このページ上部分で今指摘した事件は、山口県警から発表もなければ処分の公表もない。そして、NHKからも何の報道も国民に対してされていない。


 だが、2005年8月下旬山口県警は、
「小串警察署で簡易貸付制度資金が15万円程不明になっており、警察としてあるまじき事なので、関与している警官9名処分した
というような事を発表した。
 そしてこのニュ−スが大々的、山口県内のNHKや他のテレビ局や新聞で報道されたのである。



 ハッキリいって、これはお笑いである。こんなどうでも良い様な事件(事件というほどの事件ではない)で、9人もの警官を処分し、
警察は、こんな些細な不祥事でも、きちんと警官を処分するのです
というイメ−ジを作ろうという見え透いた公表だからだ。


 一方で、こんな「どこまで嘘だか本当だか判らない取ってつけた様な些細な事件を大々的に報道するNHKも、
NHKは警察の小さな不祥事でも、きちんと国民に知らせているのです
と国民に錯覚させようとしているに過ぎない。 

 もっと簡単に言えば、
表面上は『警察による犯罪でさえも追及している』様なふりを、普段しているだけで、実際には、NHKと警察とは持ちつ持たれつなのではないのか? 互いに
『本当には都合の悪い事は公表せず、ごまかしあっている
のではないか?
という疑いが生じるのである。


 
 多分、その疑いはほぼ100%の確率で当っている筈だ。これまでも私が追及すると全く無関係な「別の一警官の小さな不祥事」が、大々的に報道され、
警官としてあってはならない不祥事で、県民の方々に申し訳ない
的な謝罪を山口県警本部がするパタ−ンが、度々だったのである。


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 今、このページで指摘した如くである。


 更に、
「2007年10月から私が公開」
し、グーグル等で検索すると、検索結果の上位1〜20番以内に表示されているホームページ
「レンタカー1万台以上犯罪実行使用山口県警」
でも、次のような指摘をしているので、紹介しておきたい。
(但し、このホームページも一般市民からアクセス出来ない様にしている者あり。)



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 私はこの10年間以上、「警察警官犯罪を追及すると、毎日、一日中、交通犯罪被害を受ける」ため「次々に告訴状を出す」などして、益々「警官犯罪を追及」しているが、「NHK等は、警官犯罪でも追及するという世間のイメージ」とは全然違って
NHK等が、実際には、警察にとって極めて都合の悪い計画的交通犯罪などの組織的警察警官犯罪を、全く報道しない
為に、
現在の日本では、警察警官犯罪し放題」
だという現実にある。


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 この様に、NHKの報道は、「公共放送」として、国民の立場からは非常に問題がある。


 また、以前のホームページで私が指摘していた
「公表用の『やらせ的警官不祥事』と見做せる警官不祥事発表」
も、依然として多く、例えば、私の警察警官犯罪を指摘したホームページが検索結果に載っているが、国民からはアクセスできない状態の2007年11月頃、山口県警から発表された
「下関警察署警官の酒気帯び運転」
も、疑わしい不祥事。


 下関警察署の警官は、やはり私が「山口県警の交通犯罪」を追及していた数年前にも、JR下関駅構内で事件を起こしたが、この時も、
「不祥事公表用に、わざわざ事件を起こしたのでは?」
と疑うような内容の事件だった。


 いずれにしても、このページで紹介した
「NHKが報道している事件事実、報道していない事件事実」
からも
NhKは、報道すべき
警察の日常的且つ組織的交通殺人行為等諸犯罪』
は、全く報道せず、その一方で、どうでもいいような警官個人の些細な不祥大々的に報道」
し、
警察が、警官・警察の小さな不祥事でも厳しく処分しているかの如く、国民にむけ虚像創り用の報道をしている
という現実は、明らかである。



 これは
第二次世界大戦中、日本の報道機関が、軍に都合の良いニュースばかりを流し、国民には、真実が全く伝えられていなかった」
という歴史に酷似した現実であもる。



 大多数の日本国民・市民が、公共放送NHKに
受信料とかいう名目『事実上放送税』」
を払っているのは、
民間スポンサーに資金を頼らないで、国民にとって必要不可欠な『公平で真実性のある報道』をすべき放送局が必要だ」
と考えているからである。

  このページで指摘してきた如くの、この様な
「やらせニュース的手法を実行している公共放送」
民主国家日本の国民は、全く必要としていないのであり、
公共放送NHKは解体し、俗に言う
既存の組織との癒着やしがらみの無い別の公共放送』
創り直すべき
ではないだろうか


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「山口県警が計画的交通犯罪を実行している場所等の例・その1」



 他のホームページで度々しかも詳しく説明している
「長門市油谷国道191号伊上信号」
付近。


 この場所は、警察による「交通保険金詐欺疑惑」でも指摘している場所。
 かつて、
「私が車で通る直前に、各地で度々、交通事故を山口県警は数百回起こしていた」
が、
「これらは、全て嘘八百の書類を作成し、保険金をせしめているのではないか?
 保険金を取るため、自作自演しているのではないか?
というもので、その場所の一箇所がこの「伊上信号」と考えられるもの。
 このページの上部分で指摘している「暴力団・暴走族に毎日罪をなすりつける」のも、お得意の自作自演。



 「保険金詐欺問題」は抜きに考えても、
「交通量の少ないこの長門市油谷」
で、私の車が通る度に常に車が次々に出現し、事故発生をこの現場で狙ってくる。
 こりらは全て、
「共犯警官の犯罪準備車」
であることは、確実。


「私の車通行直前数分前、度々事故」
がある事を、以前
具体的な事故の場所日時、車のナンバーなど」

「マスコミに通知」
していたが、NHK等は、これも全く国民に報道していない。
 この点からも、警察との癒着ぶりは明白。


 また、この伊上信号の
「西数十m」

「東数十m」
に、
「普段は誰も通らない道幅2m程の脇小道」
が南北からあるが、人家も2〜3軒あるのみのこの
「普段は誰も使わない場所を、私の車が国道を走る時に、わざわざ使ってピッタリ突進し度々事故発生を狙ってくる」
という行為も、数十回。


 要するに
「警察は、交通犯罪犯罪し放題」
という事である。

 



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ようこそホームページへ

  ホームページへのご訪問、ありがとうございます。
 ーーーーーーーーーーーーこのホームページは、「警察のデタラメによる被害者の会代表」で、長年、「警察警官犯罪や警察のでたらめぶり」を追及し、警官犯罪処罰法の制定を提唱している「山口県長門市油谷・中嶋英昭」が、ほぼ15年間に渡って、車に乗れば毎日、「警察による計画的交通犯罪被害」を受け、同時に、毎日「あの手この手の脅し・威圧・嫌がらせ等犯罪」の被害にもあっているため、それらの
「日本国内であってはならない犯罪事実」
を国民に知らせ、将来的には
「警官犯罪阻止と警官犯罪加担者の処分」
との実現を、念頭に置いて公開しているホームページです。

 日常的な、警察警官による犯罪被害にあっていても、
報道すべき公共放送が、警察・警官の日常的組織的犯罪を全く報道しない」
という現実もあるため、これも国民に知らせておこうという趣旨から、
「公共放送・NHKの現実とニュース報道のあり方」
に焦点をあて、このホームページを作成・公開しています。
 その為、他の私のホームページ同様、具体的事実を指摘して公開しています。

他のホームページでも同様な説明をしていますが、「具体的事実を指摘しなければ、読まれる人に事実かどうかが判らない」上に、10年以上にわたって警察が一日中犯罪をして被害にあい、「告訴状を次々に提出」していても、全く表沙汰にならず、しかも警官犯罪し放題という現実からは、日本国内法律上、この様な状況下において、事実指摘全く問題ない筈です。
  むしろ、悪質な重大犯罪を追及するのは、国民の義務であり、追及すべき事柄と見做せます。



 但し、このホームページは、
アクセス者が殆どない」
為、
「原文を一部変更し、内容を大雑把」
にして、
「現在は、一応公開」
している状態です。

 その為、「原版ホームページ」と比べ、内容量が少な目です。



 尚、 「民主国家日本」でこういった
「警官犯罪事実が、なぜ表沙汰に今日までならなかったのか」
等について その詳しい説明は、私が作成している別のホームページでしていますが、2007年12月それらのホームページとは、まだリンクさせていません。

 これらのホームページにも興味を持たれた方は、読んで頂きたいのですが、アクセス制限をかけている者がいるらしく、2007年6月から、形式上は公開していましたが、現実には、この2007年6月16日から2007年10月初旬にかけ、4ケ月間近く、アクセス者ほぼゼロでした。勝手にアクセス制限されるのも嫌なので、とりあえず、このホームページは、「私のそれらのホームページと全くリンクさせないで様子をみる」という事にしています。



 また、2007年10月から公開しているホームページ
「レンタカー1万台犯罪実行使用山口県警」

「民主国家日本は幻か?某公務員犯罪し放題の現実」
は、どちらも、検索10〜50万件等中1〜20番以内に表示されていますが、例によってクセス制限勝手にしているものがいて、私のコンピューターとオンブズマンなどの一部の人間、そして「一部の犯罪共犯警官的な者」から以外は、アクセス出来ないらしく、アクセス者が1ケ月4〜7人程です。しかも、そのカウントの殆どは自分でアクセスしたものです。
 しかし、
  「警察やNHKはこれらホームページも読んでいる」らしく、ここでもホームページの内容に対応したごまかし工作・或いは嫌がらせ等が、認められます。ーーーーーーーーーーこの現実から判断して、「これ(アクセス制限等)、犯罪共犯警官・警察の仕業」という事になります。また、公共放送を不正・違法な行為に使うのも、やめましょう。

 尚、2007年11月7日から突然
民主国家日本は幻か?某公務員犯罪し放題の現実」
のホームページが、検索から消えてしまいましたが、日頃から私へのメールを盗などの犯罪をたびたび実行している者がいますので、例によって「共犯警官」や、「共犯警官の指示」で、未公開設定に勝手にしたものと考えられます。
 11月12日から、再び掲載される様になりました。その後も、再び消滅したので、日常的に不正アクセス禁止法違反行為共犯警官が実行しているのも、確実です。



 また、話が少しややこしくなりますが、「私の2006年版ホームページ」を勝手に使い私が公開しているかの如く示し私の正規版公開を阻止してくるなど、手の込んだ妨害もありますので、これらの私のホームページは「事実上、存在していない」という扱いに限りなく等しい状況です。



 そのうち、弁護士の20〜30人も雇って、次々に賠償請求する予定(2006年暮れも、裁判で対決する積りでしたが、ソフトバンク社が裁判所へ出て来たがらないため肩透かしになってしまいました)ですので、「不正アクセス制限者」がいても、近い将来表沙汰になるのは確実です。
 そこで差ほど気にもしていませんが、憲法違反や不正・法律違反行為等は、いい加減やめて頂きたいものです。



 普段は、あたかも社会正義や秩序を保つためにがんばっているかの如く国民の前で善人ぶり、国民の気づかない所ではこの様に「自分達に都合が悪い」からと毎日、犯を計画・実行するのは、やめましょう。


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ホームページ公開日:2007年11月8日


最新更新日:2013年8月24日


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カウンター設置日:2007年11月8日
オンブズマンへのリンク設定日:2007年11月9日
「民主国家日本は幻か?某公務員犯罪し放題の現実」へのリンク設定日:2007年11月10日
このHPが検索から消えた日:2007年12月2日ーーーこれも共犯警官の仕業は確実
検索結果へ復活した日:2007年12月11日頃
またまたホームページ検索消滅を確認した日:2007年12月28日
「警官犯罪処罰法の必要性とその具体的対象犯罪行為」へのリンク設定日:2008年1月18日
2008年2月に入ってから「検索結果で未表示」を確認:2008年2月11日など
上記述HPへのリンクを解除日:2008年3月
上記述HPへのリンク再設置日:2008年4月28日
「『警察のデタラメによる被害者の会』について」HPへのリンク設置日:2008年5月16日
「警察に実行を指示さけても交通保険金詐欺はやめよう」HPへのリンク設置日:2008年12月7日
「私のではない『集団ストーカー被害を綴る』HP」HPへのリンク設置日:2008年12月7
「警官に強制や指示されてもメールを盗むはやめよう」HPへのリンク設置日:2008年12月7日
「消防署車や旧郵便公用車で交通犯罪はやめよう」HPへのリンク設置日:2008年12月7日
「NHK等は警察不祥事99%隠蔽1%のみ報道はやめよ」HPへのリンク設置日:2009年2月9日



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このホームページは、今現在全5ページです。

トップページ(このページです)
NHKやらせ報道的警察小不祥事報道・大不祥事未報道

2ページ
NHK車使用交通犯罪も報道せず謝罪も無し


3ページ
警官犯罪の簡単な説明


4ページ
警察が現行犯人を故意に逃がしている例


5ページ
NHKやらせニュース的報道疑惑の今回のまとめ


となっています。

ーーーーーーー

著作権に関するお願い

 個人ホームページ内容の無断転写掲載などの行為は、法律で、原則として禁止されています。

 私のホームページに関しても、この「原則禁止」適用されます。
 私のホームページを、あたかも私が公開しているかの如く勝手に使用・公開する行為(ヤフー・ソフトバンク社等が勝手にして、迷惑している現実あり)も、勿論法律違反ですので、その様な行為もなされない様にお願い致します。

無論。検索結果に載せられるのは自由です。



 尚、「警察の犯罪行為・不正違法行為を追及している」という点では、「オンブズマン」の方々も私と同じですので、「警察裏金・不正支出問題」を主として追及されている「オンブズマン」へのリンクをつけました。
 但し2008年3月、リンクを解除しました。

 興味をお持ちの方は、私のホームページを読まれた後に、訪問されたらどうかと思います。


ーーーーーーーー

 また、私の別のホームページ
「民主国家日本は幻か?某公務員犯罪し放題の現実」
へも、リンクをつける事にしました。
 (このHPも、2008年3月にリンクを解除しました。)
2008年4月28日に再びリンクをつけました。
 http://wing2.jp/~realbeinger9/
 が、そのリンクアドレスです。
 
 このホームページへも、ぜひ、この後訪問していただきたいと思います。
 (但し、共犯警官が勝手にアクセス制限をしている現実は、ここでもあり。)


 警察が、自らの犯罪行為を国民が知るとまずいからと、「不正アクセス禁止法」の抵触行為や刑法で禁止されている「業務妨害罪」、そして「憲法違反行為」等の犯罪行為不正違法行為をするのは、いい加減やめましょう。

 

ーーーーーーーーー

 更に、私の別のホームページ
「警官犯罪処罰法の必要性とその具体的対象犯罪行為」
へも、リンクをつけましたので、アクセス可能な方は、ぜひ読んでいただきたいと思います。
  (このHPも、2008年3月にリンクを解除しました。)
このホームページも、2008年4月28日にリンクを再びつけました。
  http://realbeinger3.so.land.to/
です。


 但しこのホームページへの妨害も相当なものがあり、国民からアクセスほぼ不可能です。
 仮に「共犯警官」に犯罪を指示・強制されたとしても、不正違法な行為をするのは、やめましょう。
 日本の法律を守って、正々堂々と生きましょう。


ーーーーーーーーーーー

 また、私の他のホームページ
「言論の自由無い国日本・当HPも国民アクセス不可能か」
   http://realbeinger7.nsf.jp/
にもリンクをつけました。

 これは
「私のホームページは、アクセス制限を勝手にしている者がいて、国民からアクセス出来ない」
という現実を詳しく説明したホームページです。
 もし、アクセス可能な方がおられましたら、ぜひ読んでほしいと思います。


ーーーーーーーーーー

 更に、私の別のホームページ
「『警察のデタラメによる被害者の会』について」
   http://realbeinger4.a.orn.jp/
にもリンクを設置しました。

 やはり、もしアクセス可能な方がおられましたら、読んでほしいと思います。


ーーーーーー
警察に実行を指示されても交通保険金詐欺はやめよう
  http://realbeinger22.yu.to/
にも、リンクをつけました。


 アクセス可能な方は、ぜひ読んでほしいと思います。
 勿論、交通保険金詐欺はやめましょう。

ーーーーーーーーーー
私のではない「集団ストーカー被害を綴る」HP
  http://realbeinger44.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。

 
「あたかも、私が公開しているかの如く、『グーグルの検索結果の紹介文が、全て私のホームページ文』になっているホームページがある」
という問題にふれたものです。

 
 アクセス可能な方は読んでほしいと思います。

ーーーーーーーーーーー
警官に強制や指示されてもメールを盗むのはやめよう
  http://realbeinger88.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。


 私は市営ケーブルテレビをプロバイダーとしていますが、
「ケーブルテレビ内で度々メールを盗む者」
がいます。市営ケーブルテレビにそのことを指摘しても、事実を捏造した回答が市営ケーブルテレビから来たという問題にふれたホームページです。

 やはり、アクセス可能な方は読んでほしいと思います。

ーーーーーーーーーーーー
消防署車や旧郵便公用車で交通犯罪はやめよう
  http://realbeinger66.yu.to/
へも、リンクをつけてみました。


 アクセス可能な方は読んでほしいと思います。


 仮に警官・警察に、交通犯罪を指示強制されたとしても、交通犯罪はやめましょう。他の犯罪を実行するのも、即刻やめましょう。

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「NHK等は警察不祥事99%隠蔽1%のみ報道はやめよ」
    http://realbeinger222.srv7.biz/
にもリンクをつけました。


「日本では、一見、NHK等マスコミが警察不祥事を報道しているかの如くみせてはいるが、実際は99%隠蔽している」
という事を、説明したホームページです。



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 このホームページ次の2ページ目は、
NHK車使用交通犯罪も報道せず謝罪も無し
です。